私の夢

2019.10.18
量子場調整

私の夢

私は、ソニーに入る前から夢があった。
その夢とは言わず知れた「発明」だ。


その夢が、曲がりなりにも叶うのに4、50年かかっている。

入社した当時、ソニーは世にない発明の数々で、世の中に切れ味の良い躍進の真っ最中だった。
その中で、発明の心臓部、半導体研究開発部に配属され、ソニースピリットを学んだが、一向に目が出なかった。


多くの、優秀な研究者がひしめき合う中で、どこに行ってもいつもつるんでいた友人がいた。彼は飛び切り優秀、その当時で特許を20件ほど取得するなど、私とは大違い。

悔しさのあまり、競うことのない一人研究ができる鍼灸という鍼灸治療業界に飛び込んだ。
「役に立つものよりも、夢のあるものを創ろう」というソニースピリットを持って、気の世界を捜し求め、見え隠れはしてはしていたが、多くの症状に歯が立たない毎日を過ごしていた。


だが、だがである。
発見した。
長い間探し求めていたもの
それは量子であり、量子場だ。
もっとも夢のある創造者
それが量子である。


この量子は、意識とつながることで、最大の力を発揮することを発見した。
その発明品がある。
『クリスタルゲート32』である。


この技術はソニーのある時代一世を風靡した、ウォークマン、プレーステーションを超えるだろう。
最近、多くのスポーツを含んでゲームが流行っているが
この技術は「自分自身の身体を含めて人生の攻略」にある。
それは、点数評価や勝ち負けではなくまだ見ぬ、自分らしさなのである。


これによって、自分の過去の悔しさを一掃してやれるかもしれない。。。。
2019.10.18 01:45 | 固定リンク | つぶやき

 

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