悪口三昧。。だから、だから。

2020.01.19
悪口三昧は楽しい。
人を批判するのも、その優越感やめられない。


しかし
当の本人と出会った時目が一瞬暗く泳ぐ。


それにも増して、量子は正直なものだから
この悪口や批判めいたことを、相手の無意識に囁く。


だから
悪口批判することが好きな人は、成功者にはなれない。


世界でもっともケチなインドの乞食家系は
有名な批判家で悪口三昧だ


人間、どうしてお金のために働かなきゃならんのだ。
あいつらは、人生わかっとらんようだな。
お前はどう思う。
ん、そうだな。自由ということもあいつらわかっとらん。
かわいそうなもんだ。


ところで
あの男は立派に見えるけどすごいケチだ
あの男は金持ちのくせして一銭も出さん。
あいつは人間がなっとらんな。
オレはスカん。


不思議な話だ。
人にものを与えようと考えたこともない乞食魂
最もけちな人たちは、彼らなのだが、
その彼らが、高みから人をケチと批判悪口三昧だ。
他にやることがない。


だから
彼らはその境遇からでられないのかも。
私も気おつけなくっちゃ。。。
2020.01.19 21:00 | 固定リンク | 思いついた事

チャンス

2020.01.18
 

ある人は、あさ顔を洗うのを忘れた
ある人は、コーヒーをこぼして洋服が汚れている
ある人は、友人と悪口三昧あとで顔がイケてない


好みのイケメンと偶然1秒ほど見入った。
なのに
その機会はただ目の前を通り過ぎていった


チャンスを掴むのは、簡単だ
姿かたちの次に
目の前を少しクリヤーにすればいい


チャンスを逃すのも簡単だ
目の前を少し、ぼんやり汚せばただ通り過ぎる。


では、目の前をクリアーにするのは何だろうか。
2020.01.18 13:00 | 固定リンク | 思いついた事

順応

2020.01.14

最近サウナにはまっている。
90度cから100度cの高温で、10分ほどいると結構な汗が
出る。その後水風呂に入り、3回ほど繰り返すと、700ccぐらいは汗になって減量になるが、部屋に帰ると、暴飲暴食するものだから、体重は一向に減らない。


しかし、良いことがある。
熱さのギリギリ我慢のピークで、量子場ハイパー術を
使うと不思議なことに、2、3分は我慢なく
熱さの中で居られるようになる。


意識がこのストレスに上回ることになるため、少しずつ
この熱い環境に身体が順応し始めるのだ。
そんな方法で、以前よりこの熱さの中で5分くらいは
スマしていられるようになった。


同じ方法で、これからやってくる寒さに順応しようと
待っているが、今年はどう云うわけか零下の日々は
ここ富士山麓にもやってこない。
2020.01.14 10:57 | 固定リンク | 思いついた事

爆発するそうだ

2020.01.10
不思議なタイミングが起こった

愛車のレンジローバー三島販売店からなかなかのデザインコップを進呈とハガキが届いた。
もう一つ、福袋とも書いてあった。


福袋が大好きな私は、かあちゃんと出かけることにした。

移転したばかりの販売店に着くなり、店長が出迎えてくれたので、
つかさず
「車の用はないのですが、コップをもらいに来しました」


というと、もう一人の販売員も口を揃えて
「土日だけですー」
「そんなこと言わないで、コップください」
と言ったところ
「ダメなんですよ」
と断られ
「それじゃ帰ります」


「まあお茶でも飲んでいってください」
と店長


その中で、車の話になって彼らが云うには
私の車は、イギリスでも製造終了し、希少価値になっているとのこと。
特に愛用のスポーツタイプ、コンバーチブル(オープン)は日本でも欲しい人は喉から手が出るほどのプレミア価値らしい。


購入して3年ほどになるので、そろそろ車検かと思っていたところ。
どのぐらいのプレミアですかと聞いたところ


かなりの価格

貯金が乏しいところにもってきてのこの話
以前、私小説の英訳を断念した
「百人一首」「伊勢物語」「万葉集」などの
日本びいきの友人、天才翻訳家ピーターマクミランに
お願いする費用ができる。外国での自費出版も
できるかもしれない。


そんな夢を描いたが、やっぱり愛犬ゴエに
そっくりな愛車を手放すことはできないと
断ってきた。


3年前、量子場を何度も確認しての購入。
なるほど、あの時の波動は間違ってなかったようだ。


とふたり先行き今年は縁起がいいぞと
浮足で帰った。


今年は、波動によると量子場調整は世界に向かって爆発するそうだ!
2020.01.10 17:07 | 固定リンク | 思いついた事

本気モードになるんだぞ!

2020.01.09

現在、東京五反田の昭和50年築の1DKの小さなマンションに住んでいる。
ここは、近くに職場もあり、駅がありスポーツクラブ、高級ホテル、スーパなんでもあり、
みんな徒歩2、3分の距離だ。
 40年前に初めて一人暮らしを始めた感じの小さな部屋だが、駅近なのに見晴らしが良く静か。
何より、かあちゃんこと妻朋美と距離が近い新婚空間が気に入っている。


 週に2、3日は富士山の麓に帰る。この辺りに別荘が3戸所有している。その一つには、愛犬ゴエ、元気な両親、愛用のちょい悪オヤジ車が待っている。
 他の2戸の別荘は、将来の量子場師のトレーニングとして購入したが、まだあまり使われずにいるので、時々泊まりにゆく程度だ。


他にも筑波山、ヒルトン、エキシブなど税金や電気代、管理費などバラマキ放題なので、貯金はほとんどない。
でも、毎日が冒険で歯を削って泣いていた時には、想像もしなかった超楽しい人生だ。


思うに私たちは、
三重、四重生活をしているが、これはもしかしたら既に量子の世界に住んでいるのかもしれない。
様々なバージョンでの並行した生活は、既に並行現実なのかも。
その度に気づきがあるのだから.


もしも、今後世界が動乱した場合、みんな私のところに来るといいい。
その時は、自分自身をマスターするべく、本気モードになるんだぞ!
2020.01.09 18:03 | 固定リンク | 思いついた事

 

岩尾和雄

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