約束

2021.01.02

「必ず帰ってくる」と約束して飛び立つ戦艦大和の乗組員。
同じように、「必ず帰ってくる」と約束して飛び立つ無数の量子。


その量子は、私たちの心ある「意思」からこの時空間に旅立ち消えてゆく。
そしてその約束を違えず
いつか時間と空間を超えて私たちの中に帰ってくる。


その時、わたしたちは同じ身体や人生ではなくなる。

なぜなら身体も人生も、パラレル世界にシフトするからだ。
彼ら量子は、物を持ってくるわけではなく、
時空間そのものを持ってくるのだから。
2021.01.02 17:09 | 固定リンク | 思いついた事

騒ぎ出す

2020.11.02
日増しに量子の群れに勢いが増している。

それはちょうど、朝方太陽が顔を出す日の出前の明るさに似ている。
うっすらと明るくなり始めるため、その明るさで目が見え始める。


それと同じように、目には見えない量子の光が私たちの直観力を活性している。

その量子の光が、数日後に
いよいよ朝日が昇るが如く煌き出す。


同時に、周りで雀やからすが騒ぎ出すように、人間の社会も騒ぎ出すに違いない。

量子がその本領を発揮するその時の始まりだ。
だから、今みんな量子に注目すべきなのだ。


この量子の光が、昼間のような明るい強度になった時、慌てて目を開けると
目が潰れる。


だから今のうちにこの量子の光に脳を慣らさなければならないのだよ。
2020.11.02 23:39 | 固定リンク | 思いついた事

世界的なパニック

2020.09.14

早ければ今月末から来年5月頃までに
全世界的な途方もなく大きな変化がやってくる。


この変化は、世界的なパニックを起こすほどの大きな激変だ。
ここでは人生の価値観も意識から大きく変化せざるを得ないだろう。


この大きな津波のような変化は不思議なことに
物理的なことではなく
コロナ騒動がそうであったように風評に近い。


しかし、その風評は、とんでもない真実の暴露であるために
コロナ騒動の比ではない、パニックになりかねない。


私にとっては待ちに待った時!
ほどの喜びなのだが、社会にとっては
その素晴らしい世界の過渡期に、途方に暮れることになるのかもしれない。
2020.09.14 19:50 | 固定リンク | 思いついた事

とんでもない技術

2020.06.26

私は最近、とんでもないことを発見した。
最近と言っても、紆余曲折30年ほどかかっているのだが
その技術が、とんでもない施術の道を開いた。


それは、口腔の中に身体や心のあらゆる問題を一瞬にして解消できる。

どんな人も、身体や心に悪習を持っているが、それが同様に口腔に記憶されていることに気がついていた。
以前から知っていたのだが、その壁を破る突破口を長年探していた。
最近、その突破口が開かれたのだ。


使う道具は、鍼の尖った側ではなく、鍼柄という鍼を持つ部分を歯列そのものに直接使う。
だから、痛みは全くない。


どうしてそんな事ができるのかというと、歯そのものは、病気や症状の場を保持しているが、その状態を歯列を通して、反転させる事ができるのである。
その事で、重篤な症状だけではなく、若返りや多くの症状を消し去り、再構築できるのである。


その最初のモルモットは、私自身だった。
また、最後のモルモットも自分自身である。


この技術は、一世を風靡するに違いない。

そのことで、量子場がどれほど正確無比なものか、実感
を持って知るに至るだろう。


歯の噛み合わせによる重篤な症状の改善
2020.06.26 22:42 | 固定リンク | 思いついた事

魔神

2020.05.30

意識を使いこなすとはどのようなことを言ってるのだろう。
意識を使いこなすと言っても、がんばって何をやったらいいのか
皆目見当がつかない。


それもそのはずだ。

意識を意識として使いこなすことではないのだから。

自分の身体や心を使いこなすなら、誰でも理解できる。
しかし、意識を使いこなすとは?
なんのことか、分からずに私たちは、意識を使っている。


このところを明確にしてみよう。

例えば、幸せになろうと思い立ったとする。

ある人は、なったらいいな。
ある人は、自分の幸せはよくわからないからぼんやり。
ある人は、単に幸せを思うとその後に背後からエネルギーが湧いてくるのを感じる。


もし、この幸せになりたいと思うその思いに反応するように、
湧き出すこの場に意識的に気がつくことができるなら。


私たちは、意識の使い方を納得するだろう。

前者の二つの例は、意識が絡んでいない。
何が絡んでいるのかというと、理屈という現在と過去の思考が絡んでいる。


意識を使うことは、もっと素直で直接的なことなのである。

意識が直接この意思を観ると、直観という新鮮な場が現れる。
その場が、現実を創造するのだ。
つまり私たちが言っている量子場である。


意識が意思を観ると魔神のような力が現れ、その意思の従った現実が創られる。

普通、その魔神はあまりにも小さく見えない。
しかし、その魔神は確かに現れ観えるようになる。


その魔神は始めは小さくとも、大きなパワーを持った女神のように育つのだ。

つまり
魔神
直観
量子場


は同意語であり、意識をこれらと共に使いこなすに至るのである。
2020.05.30 15:12 | 固定リンク | 思いついた事

 

岩尾和雄

記事検索

お知らせ

サイトリニューアルに伴い、ブログも新しくなりました。

Check list

« 2021 / 01
Su Mo Tu We Th Fr Sa
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

- CafeLog -