最近のツイッター

2021.03.14
最近のツイッターでの内容を一部載せました。

量子場は年齢を問わないミステリースクールである。
自分も世界も意識の世界もミステリーに満ちているのに何故知ったかぶりしてやり過ごす?
私たち自身がミステリーだというのに。


ストレスに大いなる意志を持って向かう人達とストレスを避け逃げまどう人たち。
危険な山登りに向かう人達と、徹底して避ける人達、どちらも大変だが、量子場調整は前者である。
ただ意志ではなく意思、意識した思いを持って目の前の状況や自分自身を変えてゆく意識世界の冒険者である。


僅かな量子の変化、例えば正三角形を脳の中でイメージするのと逆三角形をイメージするのとでは、感じる感覚は逆だ。
その変化は僅かな違いではあるが感覚の前に場が観られる。これを量子の場と仮定した。
その変化を注意深く観る長い試み中でtheビジョンなる技術が完成した。誰しも驚くだろう。


特に男性は自分自身を犠牲にしても周りに貢献したい、立派な歯車になりたいと思う反面、より本来の自分自身でありたいと切に願う。
量子も世界の役に立ちたいと粒子になって姿を現し、次の瞬間には本来の波になって完全に姿を消す。
私たちと量子は似ている。
ただ瞬時とは行かないだけだ。


石と文明は仲が良い。
考古学の観点からは、人が意思を武器に使い始めた石器文明が始まりのようだが、その何千年も前からピラミッドがありアトランス文明の水晶、現在の磁石からの電気文明、コンピュータのシリコン石、最近では量子場を歯という石に記憶させ噛み合わせを劇的に一新する技術がある。


脳学者が何と言おうと脳の中を
意図したイメージ画像が発火するが如く移動していく。
その事でビジョンが現実のものになる。
そのビジョンは一度絵に描く必要があるが、その画像が鏡のような法を持って移動しているのである。


何と美しい幾何学か!誰にも教えたくないほどシンプルで美しい。

コロナを煽る嘘つきテレビや口達者な御用学者などが大層な理屈をつけていい気持ちで我々一般人に大層な迷惑をかけ続けている。
彼らは何に目が眩んでいるのか。
私たちの銀河の夜明けが如く、その量子の光に目が眩んで、いい気持ちでうっとりしているのとは違うようだ。


量子場調整で歯の噛み合わせを修正する場合歯だけではない。舌が内側から歯列を押し、唇や頬の表情が外側から歯列を引き寄せるその中間に歯列がある。
頬の筋系が表情、舌の感性が内蔵、歯列が骨格系と関係しこの3つを3位一体になるように施術しなければいつまでもイタチの追いかけごっこで終始する。


歯医者さんに歯そのものを処置してもらうのは良いが、噛み合わせを直すと削り続けるのは重大な誤りがある。
結局は脳も歯も身体も失う事になるだろう。
歯は顔の美しさや脳、身体に大きな関係があるが量子場を理解しなければ破壊のみである。
歯と量子場が互いに引き合っているのだから。


観察されるだけで、その振る舞いを観察者に合わせて変幻する量子。何とも愛らしいことか。
しかしこれだけではよくわからないだろう。
観察するものと観察される量子との間のダンス。
頭の硬い科学者は全く知らないだろう。私たち自身である意識と量子が共に手に手を取ったダンスが創造なのである。


歯科と量子力学の間に西洋医学を超えた可能性が潜んでいる。
歯の咬合は身体の中で唯一力学がある。
この二つは相性がいいだけではなく、医学の中心に居座るべきである。


物理は支配無くして成り立たないところ。逆に量子はとんでもなく広大な遊びの世界。だからここに完成度の高いルールが必要になるんだ。

歯の噛み合わせを追いかけて数十年、たどり着いたのは量子と意識が織りなす世界。
とんでもない世界がここにあった。
まさに宝の山だ。
しかしガイド無くして誰も気が付きまい。
歯の噛み合わせも量子も宝と危険が隣り合わせなのだ。
2021.03.14 23:33 | 固定リンク | 未分類

意識の冒険小説

2020.06.18

これからやってくる「しっちゃかめっちゃか」な出来事に準備しなければならない。
今は、まだその嵐の前の静けさなのだろう。


素晴らしいことも、とんでもなく悲惨なことも多発花火のように同時にやってくる時が迫っている。

世界中が口にマスク、海外旅行やビジネスができなくなっている状況の中で、しっちゃかめっちゃかな情報や物事に踊らされる。

私たちは、あまりにも依存に甘んじてきたために、自分で冒険し考えることから随分と離れてしまった。
多くの人は、そんな状況でも口にマスクをして手には無用のゴム手袋して茫然として荒野を歩く。
そんな感じだ。


15年ほど前からの、そんな時代がやってくることを予想してのスピリチュアルな冒険SF小説を発信した。

PDFファイルにて、すぐに読めるように設定した。
ぜひ一読あれ!


特にしっちゃかめっちゃかな出来事が起きつつある中で読むと、誰しも冒険に繰り出すことだろう。
冒険といっても、物理的なサバイバルのようなものではなく、意識世界の冒険です。


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ご購入は、下記のツクツクサイトよりお願いいたします。


*「量子の知性」上巻 2,200円 (B5サイズ 130ページ)
 https://ecsp.tsuku2.jp/viewDetail.php?itemCd=60526312021201


*「量子の知性」下巻 2,200円 (B5サイズ 108ページ)
 https://ecsp.tsuku2.jp/viewDetail.php?itemCd=16215226050015


以前小説の冊子を購入された方は、新規アカウント登録の場合
ポイントで決済で無料でお手元に入ります!



*これまで冊子をご購入された方用「量子の知性」上巻・下巻
 https://ecsp.tsuku2.jp/viewDetail.php?itemCd=27272326021010
2020.06.18 16:48 | 固定リンク | 未分類

男性の中にも子供が産まれる

2019.11.15
量子は観る者と観られるものの、双方に産まれ出る。
これは不思議なことだ。


男性が女性を孕ませたとすると、
その男性も妊娠する。


Aという相手を恨んだ目で観たとすると、相手に恨みの量子が産まれると同時に
自分の心の中にも同じ量子が産まれる。


Bという女性を、顔の歪みを無視して美しいとまんじりと観ると、その人の顔は美の量子に包まれる。

人を恨まば、穴二つという日本の格言があるが、こんなことを量子力学が証明している。
このことを、量子場調整も様々な技術を通して証明している。


この基本的量子の性質を、物理の世界は理解できない。
そんなことがあってたまるか。
もし、そんなことがあるなら、算数が成り立たない。


人にお金を出すとその分なくなるのが数学だが、相手にも同じお金が現れると、算数にならない。
常識的な教育、経済世界がこの算数を基本にしているのだから、こんなことを言ってはばからないと敵を見るような、扱いになる。


だが、よく考えてもらいたい。
ここでは意識を伴った心の世界を扱っているのだ。


男性が女性を孕まし、その出産と同時に
男性の心の中にも子供が生まれるのだ。
2019.11.15 11:49 | 固定リンク | 未分類

帆を立てる

2019.11.12
ある人は朝顔も洗わずいつものマンネリ人生に嫌気がさしながら、1日の生活が始まった。
ある人は、身だしなみを整え今日は昨日よりもマシにしようと意気込んで仕事に出かけた。
ある人は、ビジョンを決まったポジションで描き、心地よいエネルギーと共にいつもの1日が始まった。

ある人は、惰性で1日が終わる。
ある人は、ボートを漕ぐごとく、猛烈な勢いで頑ばり、へたへたになって1日が終わる。
ある人は、ボートに帆をたて、風に乗るように、1日が始まり、酔い心地で1日が終わる。

二つの例の1番目は、普通。
     2番目は、男性的
     3番目は、量子的だ

問題は何もないが一番優雅なのは、3番目かもしれない。
もし、そのように思うなら、ここにちょっとだけ問題がある。

決まったポジションでのビジョンって何?
2019.11.12 11:19 | 固定リンク | 未分類

 

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