意識の冒険小説

2020.06.18

これからやってくる「しっちゃかめっちゃか」な出来事に準備しなければならない。
今は、まだその嵐の前の静けさなのだろう。


素晴らしいことも、とんでもなく悲惨なことも多発花火のように同時にやってくる時が迫っている。

世界中が口にマスク、海外旅行やビジネスができなくなっている状況の中で、しっちゃかめっちゃかな情報や物事に踊らされる。

私たちは、あまりにも依存に甘んじてきたために、自分で冒険し考えることから随分と離れてしまった。
多くの人は、そんな状況でも口にマスクをして手には無用のゴム手袋して茫然として荒野を歩く。
そんな感じだ。


15年ほど前からの、そんな時代がやってくることを予想してのスピリチュアルな冒険SF小説を発信した。

PDFファイルにて、すぐに読めるように設定した。
ぜひ一読あれ!


特にしっちゃかめっちゃかな出来事が起きつつある中で読むと、誰しも冒険に繰り出すことだろう。
冒険といっても、物理的なサバイバルのようなものではなく、意識世界の冒険です。


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2020.06.18 16:48 | 固定リンク | 未分類

男性の中にも子供が産まれる

2019.11.15
量子は観る者と観られるものの、双方に産まれ出る。
これは不思議なことだ。


男性が女性を孕ませたとすると、
その男性も妊娠する。


Aという相手を恨んだ目で観たとすると、相手に恨みの量子が産まれると同時に
自分の心の中にも同じ量子が産まれる。


Bという女性を、顔の歪みを無視して美しいとまんじりと観ると、その人の顔は美の量子に包まれる。

人を恨まば、穴二つという日本の格言があるが、こんなことを量子力学が証明している。
このことを、量子場調整も様々な技術を通して証明している。


この基本的量子の性質を、物理の世界は理解できない。
そんなことがあってたまるか。
もし、そんなことがあるなら、算数が成り立たない。


人にお金を出すとその分なくなるのが数学だが、相手にも同じお金が現れると、算数にならない。
常識的な教育、経済世界がこの算数を基本にしているのだから、こんなことを言ってはばからないと敵を見るような、扱いになる。


だが、よく考えてもらいたい。
ここでは意識を伴った心の世界を扱っているのだ。


男性が女性を孕まし、その出産と同時に
男性の心の中にも子供が生まれるのだ。
2019.11.15 11:49 | 固定リンク | 未分類

帆を立てる

2019.11.12
ある人は朝顔も洗わずいつものマンネリ人生に嫌気がさしながら、1日の生活が始まった。
ある人は、身だしなみを整え今日は昨日よりもマシにしようと意気込んで仕事に出かけた。
ある人は、ビジョンを決まったポジションで描き、心地よいエネルギーと共にいつもの1日が始まった。

ある人は、惰性で1日が終わる。
ある人は、ボートを漕ぐごとく、猛烈な勢いで頑ばり、へたへたになって1日が終わる。
ある人は、ボートに帆をたて、風に乗るように、1日が始まり、酔い心地で1日が終わる。

二つの例の1番目は、普通。
     2番目は、男性的
     3番目は、量子的だ

問題は何もないが一番優雅なのは、3番目かもしれない。
もし、そのように思うなら、ここにちょっとだけ問題がある。

決まったポジションでのビジョンって何?
2019.11.12 11:19 | 固定リンク | 未分類

 

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