だから天才なのだ

2019.12.24
私たちの心臓は、休みなく何十年も働き続ける。
休みは死だ。


身体は眠っている間確かに休んでいる。
脳も眠って休んでいるように見える。
休暇の間、仕事は休んでいる。


しかし、意識は休んではいない。

朝起きた時に
「身体を休めたから、元気を取り戻した」
このように考えるのが普通だ。


だが、
異なったの観方もある。
意識がヒーリングさせるように潜在意識を活性した。
休んでいたのではなく、働いたのである。


休暇で休んでいた時も
休んでいたのではなく、新しい世界観を活性したのだ。


そのように、思えるなら
量子場調整は理解されやすい。


量子場調整は
潜在意識を活性し、自分らしさを取り戻すことだ。


これを
量子場の基本で表現すると


立っている姿勢は、垂直に立ち上がるエネルギーを活性させる
仕事をすると水平軸のパワーを活性させる。
眠っている時、潜在している意識を活性し、目の前をクリアーにさせる。


このように
私たちの意識はシフトしているが
休んではいない。


確かに身体や精神は休む必要がある。
しかし、意識さえ休ませる必要があると
思い込んでしまうと、おかしなことになる。


意識は、心臓よりも休む必要がないのである。。。。
意識を休ませると、間違いなくこの世界から消える。


世の天才たちは
彼ら自身の仕事を休ませるという考えがない。
意識が仕事をしているからだ。
だから天才なのだ。


彼らは
あ〜疲れた。疲れた。。休みたーいなどとは
決して言わないのである。
2019.12.24 00:02 | 固定リンク | 思いついた事

 

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